インターネットからのより快適なダウンロード作業を考えると


 

iGetter はインターネットからのダウンロード作業を便利かつ容易にしてくれるダウンロードユーティリティです。iGetter の重要な機能として、中断したダウンロードをデータとサイズをチェックしながらレジュームする能力があります。そのユーザフレンドリーなインターフェイスの後ろには強力なダウンロードエンジンが隠されています。このエンジンは、複数の TCP ストリームからファイルを同時にダウンロードする機能を備えています。これが“高速化”(別名“分割化”)ダウンロード機能です。加えて iGetter には、インターネットブラウザとの連係作業、ミラーファイルの検索、様々な条件によってグループ化できる URL 登録、FileAvenue.com web サービスの導入、Web ページのリンク抽出、トラフィックが低い時間帯でのスケジュール予約ダウンロード、接続が切れた際のリダイアル、そしてダウンロード完了時の PPP 切断やシステム終了/スリープのような作業終了サービス、といった多くの役立つ機能が備わっています。

 

Q & A

 

バージョン履歴

2.9.5: 2016 年 11 月 4 日

2.9.4: 2016 年 1 月 6 日

2.9.3: 2014 年 11 月 14 日

2.9.2: 2013 年 6 月 21 日

2.9.1: 2012 年 10 月 22 日

2.9: 2012 年 8 月 7 日

2.8.8 での変更点:

2.8.7 での変更点:

2.8.5 での変更点:

2.8 での変更点:

 

 

主だった機能

要求されるシステム条件

インストール方法
iGetter をインストールするのに必要なことは、単にこれを起動するだけです。  iGetter は起動時に毎回その構成部品を確認して、足りないものはすべて自動的に再インストールします。
起動されると、iGetter はダウンロードの実行に備えます。 iGetter は URL が挿入されると直ちに (MP3、hqx、sit その他の) ダウンロード可能なものは何でもダウンロードします。

アンインストール方法
iGetter をアンインストールするために iGetter フォルダに含まれている‘iGetter をアンインストール’アプリケーションを使用できます。 これは(iGetter browser plugin と iGetter contextual menu plugin を含む)すべての iGetter 構成部品をアンインストールすると共にインターネットファイルヘルパーの設定を完璧にそのデフォルト状態に戻します。 この後で、iGetter フォルダをハードディスクから削除できます。

シェアウェア情報

あなたは iGetter があなたのニーズに適合しているか、そして購入したいかどうかを決めるまで必要なだけ長い期間それを試用評価できます。 iGetter はこの評価期間の間は毎起動時に‘シェアウェア購入のお願いダイアログ’を表示します。 iGetter を購入していただくことは私達に iGetter の開発を続けていく機会を与えてもらうことになります。 すべての登録ユーザには E-mail による無料サポートと2.x のメジャーバージョン間の無料アップグレードが提供されます。
利便性と情報保護のために、私達の電子商取引パートナーである eSellerate はクレジットカードによる安全なサーバ経由の支払い方法を統合して提供します。(主だったクレジットカードはすべて使用できます。)
iGetter の登録料金は 25 US ドルです。  iGetter を購入するためには、ヘルプメニューから‘ユーザ登録’機能を選んで下さい。 それから‘購入’タブで‘購入’ボタンを押すと支払い手続きを開始できま す。 ユーザ登録の手続きに関する詳細情報は iGetter Help をご覧下さい。
すべての登録ユーザはヘルプメニュー/ユーザ登録から辿れる‘登録有効化’機能を使用して iGetter のコピーを有効化できます。

以前のバージョンからのアップデート
2003年 6月 1日以降に iGetter を購入されたユーザ各位には、iGetter 2 への無料アップグレードをお届けします。該当される方々は“有効化”機能を代わりに使用していただくこともできます。これ以前に iGettter をご購入いただいた方々には私達の Web ストアに有償アップグレードを用意しております。iGetter v2.x へのアップグレード料金は $15 USドルです。


連絡に関する情報:
Presenta Ltd.
http://www.igetter.net/

 

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iGetter のダウンロードページへ

 

Q & A



「バージョン 1.9.5 では可能だったのに、バージョン 2.0 でできなくなったことがあるのですが、なぜでしょう?」との問い合わせをいただいたので、iGetter サポートに聞いてみました。

The iGetter FAQ's から一部抜粋して翻訳

全般的な質問

エラーメッセージ

 

 

iGetter サポートからの重要なお知らせです:
バージョン 2.0 では、ダウンロード項目、履歴、そしてライセンスファイルの保存場所が“<ホームフォルダ>/ライブラリ/Application Support/iGetter”に変更になりました。このフォルダのバックアップコピーを作成することを、すべての iGetter ユーザお勧めします。バージョン 2.x のライセンスファイル名は“iGetter2 License.lic”で、このフォルダ内に存在します。最後に有効化したライセンスは iGetter 2.x を再度有効化する際に使用できます。登録ユーザはこれを実行するために iGetter の(ヘルプメニュー/ユーザ登録/有効化タブパネルの)“有効化”機能を使うことが可能です。有効化に成功した場合、iGetter は新しい“iGetter2 License.lic”ファイルを作成します。上手く行かない場合は有効化用の現在のシリアル番号を明記の上、contact までご連絡ください。ご使用のマシン固有のシリアル番号は“iGetter について...”ウインドウ内の赤色で表示されている<未登録バージョン>というテキストの上方に記載されています。


iGetter の開発元は、Presenta Ltd.: http://www.presenta.net/ です。